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piantinaの日記

日本のとある教会で弾いてるオルガニストの毒にも薬にもならない戯言

2016年1月31日、ついに初めて冷えとり靴下が破れました!

日記 冷えとり 健康 レポート系

みなさんこんにちは、Piantinaです。
もう2月ですね。今年も12分の1が終わってしまいました。
その昨日のことですが、ついに冷えとり靴下が破けるという現象が起きてしまいました!

 

思わずスマホで撮ってしまいました。それがこの画像です。
靴下の破けている画なので、あまり麗しいものではないので申し訳ありませんが…
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穴がちょっと見えにくいですかね?穴が分かりやすいように向きを変えたのがこちらです。
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左足の小指の下、足の裏の端が破けています。調べてみると位置的には「腎臓」だそうです。
 
 
靴下はシルクふぁみりぃさんの「ストレスフリー靴下」です。1枚目に履くシルクの5本指靴下です。おそらく靴下を購入したのはもう秋に入っていたかと思います。履いてたぶん4か月くらいでしょうか?ストレスフリー靴下は私の中では「家でくつろぐ&寝るとき用」であまり歩いたり動いたりするときには履きません。
 
 
 
昨日も朝起きたときにずるっとしてしまったので履きなおしましたが、その時には穴の存在はわかりませんでした。朝5時過ぎでしかも近視(裸眼0.1くらい)なので目では確認できませんでした。でも、触ったときなどにも「あれ、穴があるぞ」という感じでもありませんでした。
 
 
 
着替えて出かけるときにはほかの冷えとり靴下セットを履くので、この靴下はいったん脱いでおきました。帰ってきて、部屋着に着替えて靴下も履き替えようとしたときに初めて「あれ???穴がある!!嘘でしょ?!」となったのです。ですから摩擦でもなく、洗濯で失敗してしまったわけでもなく、猫にちぎられたわけでもなく。
 
 
 
まさに冷えとりの本や冷えとりさんのブログなどで「めんげん体験」として書かれているような「靴下の破れ」というのがとうとう冷えとり健康法を始めて苦節7か月ちょっとで自分の身に現実に起きてしまいました。内心「いやいやいや~摩擦でしょどうせ」とあまりこのあたりは信じていなかったのですが、本当にありました。疑ってすいませんでした。。
 
 
ちなみにこの現象から3、4日前にはエルダーフリーボトムスレギンスの股の部分に穴が開くという現象もありました。まぁこれはそもそもそのあたりというのは摩擦が多いですし、普通に起こることでもありましたが、どうも「股」の部分も冷えとりでは足裏に次いで「毒出しの多い箇所」なんだそうです。
 
 
 
どうやらめんげん辞典で調べたところ、太もも(足)の内側なのでこれは肝臓の毒が出ていたようです。これは身に覚えあり。病院に行って血液検査をすると毎回のように「肝臓の数値が良くない」といつもいつも言われてしまって「なんとかしなきゃなぁ」と思っていたのです。
 
 
 
ちなみに靴下の破れた「腎臓」。もう土用入りしていますので季節的には「消化器」なのですが(3日後の立春からはいよいよ「肝臓」の毒出しです!)、どうも冷えとり的にみる「腎臓の悪い人」というのは「怖がり、心配性、臆病、びくびくしている」性格があるそうで、これはまさに!ズバリ私です。そりゃ不安障害になっていましたもの。まだ治ってるわけではないですが。
 
 
 
とはいえ、その毒が体からちょこちょこ出つつある。まぁレギンス買い直しに洗い替え用の靴下セットも買ってさらに靴下代がかかってお財布的にはきついけれど、「良くなってるんだ!効果が出てるんだ!」と発想を変えていかなきゃいけませんね(笑)でも、検査で「明らかに悪い」と言われる肝臓からでなくて腎臓の毒が出やすいのかは不思議なところです(やっぱり精神面の毒のが大きいんでしょうね)。
 
 
 
余談ですが、昨日からやっと女子日が始まりました。婦人科系とつながりが深い腎臓が毒出ししたのと関係がありそうです。