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piantinaの日記

日本のとある教会で弾いてるオルガニストの毒にも薬にもならない戯言

しばらくつぶやきに行っておりました

みなさんお久しぶりです、Piantinaです。
ここのところtwitterばかり降臨していて、PCに向かえる時間がちょっと取れなかったので気が付いたらもう6月になってしまいましたね。最後のブログ更新が5月25日で、その間いろいろとあったのですが、ちょっとその間起こったこともたくさんありました。

 

 

以前から結構クリスチャンの方と思われるアカウントの方からフォローされていた私のツイッターなのですが(Piantina(ぴあんてぃな)@asterixxx)、たしか「京大を卒業して専業主婦をしていたらもったいないと言われた」というようなブログ記事に反応したツイートをしたら、夫と同業者の方々からのフォローが増えてしまいました。まぁ、結構twitterにいるんですね。もちろん教会名や個人名も出して「半公式ツイッターアカウント」的にされている方もいればHNでされている方もいます。

 

まぁ、いつかはどこかかからそのあたりのことがバレるだろうとは思っていましたし、もしかしたらこのブログを読んでいてカンのいい人だと「あ、もしかして」と思ったかもしれません。ある意味で「隠さなければいけない」と思っていたモノが取っ払われて、ちょっと楽になったといえば楽になったかもしれません。でも、共感できるやり取りなどもさせていただいていますし、悪くはとらえてはいません。

 

 

あ、でも改めて今見たときに「ご葬儀の場に仕事に行ってしまっていた」のは実は私が直接言われたことではなくて、正しくは前にいた教会で、夫の前任の方の奥様がご葬儀の時にアルバイトの仕事の替わりが見つけられなくて、「仕方なく」葬儀の時に仕事をしてしまっていたら、どうやらそう言われた、というのを夫から聞いて、「だからなるべく専業主婦でないとまずいんだ」と言われたのです。140字だとなかなかまとまりませんね。。なんだか説明不足になってしまっていて申し訳ありません。

 

 

まぁ私のツイッターアカウントはインターネットラジオOTTAVAのリスナーさんとの交流もしておりますので、「リアルで顔を見たことがある」というリスナーさんもいるので、まぁ、一部にそうやって「どんな人が書いているか」がわかってしまうので、もういいかーという感じです。

 

 

そんなわけでこんな感じでなかなかブログ記事が書けなかったというのもあります。まぁもちろんその間、twitterのつながりでコンサートに行ったり、教会バザーがあったりしたんですけれどね。ちょっとそのあたりのことはまた記事にしていきます。